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末期日記 -近況-

 個人戦の予選は手違いがあったようで一部入れ替えが行われた。私の組にもう一人前回予選通過者が居て、その人が別の組へ行ったので私は26組のままで済んだ。とばっちりが前理事長の所に飛んだ模様。
 マインスイーパの方はスパイダソリティアをやめて打ち込んだ成果か久し振りに80秒台を切ることが出来た。新記録には0.5秒程及ばなかったがこの感じだと卒業までにあと一回くらいは記録を更新出来るような気がする。
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末期日記 -奇跡は二度起きない-

 個人戦は相変わらずの引きを見せた模様。決勝で当たらないあたりもらしさが滲み出ている。まあいつものことなので気にしない。この前みたいなジャンプはもう起きないだろうし。
 マインスイーパの方は停滞気味。最近は別のゲームにも手を出しているのであまりやっていないから仕方ないことではある。その一方でスパイダソリティアの勝率が2%ほど上がった。
 年に二回思うのだがKULASISの外国語予備登録のメールっていつまで来るんだろう。いい加減鬱陶しいんだけど。

まくろす   たにぐ

うっかり。。

赤旗の大阪の府大会を5日と思っていたら12でした。ただの勘違い。
明日地区予選に行く気満々だったのに一瞬で失せました。
明日は1日休みます。


そういえば個人戦組み合わせ発表されてますね。
僕のところは聞いていたとおりでした。
2回戦が正念場かな。ゴキ中ですかね、雁木ですかね、ほかの戦法ですかね。
と思っていたんですが、むしろそんなことはどうでもいい衝撃が。。
ブロック組み合わせの1番の位置に僕がいるんですが、2番と5番の人間が同姓同名同大学。
まあ、何らかのミスだと思うので訂正待つ。笑


それは置いといて、組み合わせをずらっと見たんですが、小西君とおおつかくんが同じブロックになってますね。二人ともシードのはずですが。。
指さし確認すれば防げるミスなんだし、二度手間はめんどくさいだけなんだから、最初にもっと気をつけたほうがいいと思いますよ。

ほかは、守屋大西川西は相変わらず強運を発揮してくれますねえ。。今回は伊藤君もようやくしんどいくじを引いたようです。
京大からの予想通過人数は5人ですかねえ。鉄板ブロックが少なくて、ギリギリブロックが多いんでだいぶずれると思いますけど。


で、タイトルのまくろすですが、面白いですね。
OPのライオンが気に入ったんで見始めたんですが(現在20話)、アイモはやっぱり最初のやつのほうがいいと思うんだ。

ではでは


追記。今見たら組み合わせ、なかね君に変わってました。。

おわた   たにぐ

アマ王将→麻雀→関大→麻雀
日記のタイトルとは無関係ですが、ダメな2,3日を過ごしてきました。。

アマ王将はとにかくひどい将棋だった。
1局目の感じでは結構いい感じかなあと思ったんですが、2局目で一人相撲。攻めの構想が破たんしてました。
どれくらい破たんしていたかというと下図くらいです。
2008091802.jpg



麻雀は以下略で、明け方になおや氏に連れられて関大の例会に参加してきました。
1局目は1回生しばいて2局目はやましろくんと。
振り穴から軽くさばいて圧勝と思った局面からありえん見落としをして圧敗に。。
しかしそこから久しぶりに本気だして逆転勝ち。

どれくらい圧敗かといえば下図くらい
2008091801.jpg

どれくらい久しぶりかといえば一軍戦の山城戦以来です。



で、そこで聞いた話なんですが、個人戦ぼくはオワタ氏と当たるそうな。。
アマ王将の不完全燃焼をぶつけることにしよう。。
あとは、当然といえば当然ですが、大西君が相変わらずの磁石っぷりを発揮してくれたそうな。。
まあ、みなさんがんばってください。

NotFound ~続き~

とりあえず、一つの答えにたどりついたあと、更なる斬新な形を求めてあれこれと試行錯誤したものの、三人とも他の物を見つけることは出来なかった。
結局は、かの究極図+幾通りかの駒の交換によってできる図面だけであるという結論に達した。


おおにし「あの図(→究極図)が優秀すぎて駄目です。他のを考える気がしません。劣化版がたくさんできるだけです。」


ということで今度はなぜその図が優秀であるのかを検証してみた。
もしかしたら、さっきの問題を考えてくれる稀有な人がいるかもしれないので以下の長ったらしい解説は↓

続きを読む »

NotFound

某日深夜、さくらい-かわにし百番勝負が途中で中断。翌日仕事のため、さくらいさん帰宅。
かわにし君がその日の反省を始める。ふと盤上には以下のような局面が出現していた。




こころなしか不安感をあおるような陣形ではなかろうか。

もりや「何か不安を感じる陣形でじゃない?」
かわにし「そうですか?」

同意は得られなかったようだ。
そこで、不安感あおるような陣形の条件を考える。→やっぱり駒と駒のつながりが悪いことかなぁ。

ここで、なぜか以下のことがひらめく。


盤上に駒の利きの上に他の駒を配置することなく40枚全ての駒を設置することはできるのだろうか?
そのような盤面は存在するのか?


その時間にまだボックスにいたかわにし君とおおにし君に提案してみて、一緒に考えることにした。この記事を読んでいるあなたも一緒に考えてみてください。

ルールは
①40枚すべての駒を盤上に配置する。
②すべての駒は同じ向き。
③ある駒の利きに他の駒が居てはいけない。
④行き所のない駒、二歩などは認められる。(というか二歩とかしょうがないし。笑)


数分後、ある局面にたどりついた。↓


続きを読む »

遅すぎ

今更ながら西日本の話でも書いておきます。
とうに旬の過ぎたことなので簡単に。

今回の部長の方針として、戦力として登録した10人を全員使うというものがありました。
1回しか出ることのできない人もいましたが、仕方がないところでしょう。

結果は準優勝でした。
最終戦まで全勝は京大だけでしたが、勝ち数の問題から関西・中部選抜に勝たないといけない状況でした。
最終戦は×川西-佐々木 ○浅田-長谷川 ×伊藤-七條 ×中村-水谷 ×谷口-三浦。
実際、大将戦と五将戦の形勢は優勢だったそうなので、チャンスはあったようでしたが、負け。

来年は毎日杯に出られるようにしないといけませんね。


おまけ
初戦の九州大学戦。
大将川西君、四将伊藤君、五将中村君は純粋四間飛車を採用。(ついでに副将浅田さんも角交換から四間に。)一般的に穴熊の脅威から四間飛車の採用は下がっているが、そこは我が道を行く京大生達。なんと四間飛車は京大戦でしか現われていなかった。

あまおうしょう1日目  たにぐ

1日目はぬるい感じでした。。
爆笑譜を局面図で説明。。

まずは1局目。(予選)
相手が序盤で手順前後したために下図が出現。
2008090901.jpg(先後逆)(図は△63金まで)
なんて僕は幸せなんだろう。
以下24歩同歩25歩と進めて優勢。。

進んで下図
2008090902.jpg(図は▲34とまで)
ここから相手の手がすごかった。
かなり苦しいながら△96歩▲同歩△97歩と進めたいところですがあいにく歩切れ。
実戦は△97角成!!▲同銀△85桂
まあ、無事勝ちました。。
王手掛けられずに快勝


2局目はおじさん(おじいさん?)と。
後手番だったので無策に中飛車右アナグマをしたら左美濃で対抗されたのが下図。
2008090903.jpg(先後逆)(図は59角まで)
ここで相手の構想が斬新過ぎました。。
△35歩!!
▲36歩~▲37角がいやだったようです。。

しっかり咎めたのが下図。
2008090904.jpg
(図は▲55同飛まで)
なぜ彼は34にいるんだろう。。
実戦は△44銀に▲35銀!以下王手飛車を掛けて圧勝。。
王手どころか4×4に入られたのは突き捨てた36の歩だけです。。

3局目は小学生と。
小学生相手に中飛車左を堂々採用。。
相手の71玉型をとがめる仕掛けで有利になったのが下図。
2008090905.jpg(図は61同銀まで)
図の直前でうっかりがあったものの冷静に敵金を盤上から消して次の一手が激痛。
▲58香
実戦は△67銀成と玉に近付いてきたので▲62歩とスピードアップして勝ち。
読み筋とは言え1回王手をかけられてしまった。。残念。


まあ、こんな感じのかなりなネタ将棋ばかりでした。

来週は4連勝で代表か。。
今回は超強豪が潰し合いをしてくれるのが大きく、5%に足りないくらいの確率で代表が取れそうな気がしなくもないのでちょっと頑張ってきます。

百 ~その2~

N畑-O西百番勝負(自戦記:O西)


1局目(O西先手、N畑勝)
hyakuban1.jpg

飛底の歩岩より堅し。以下65角~67歩成を喫して圧敗する。

10局目(N畑先手、O西勝)
hyakuban10.jpg

棋譜取りのY藤くんを意識しての雁木。
感想→囲いの堅さ 穴熊>矢倉>>雁木
最後は入玉模様でごまかして勝利。

20局目(N畑先手、N畑勝)

hyakuban20.jpg

1手前に51金と寄りました。(23飛成が受からない)
以下竜を右辺に閉じ込めようとするも構想破綻。完全な1人相撲。

30局目(N畑先手、O西勝)

hyakuban30.jpg

振り穴対棒金。
感想→棒金=ドS戦法、押さえこんでじわじわ駒を取っていく感触は格別。

40局目(O西先手、O西勝)

hyakuban40.jpg

王将戦での久保先生の指し回しを真似てみる(十字飛車をうっかり)。以下27歩成~26歩~27桂(85の桂)の攻めに対して18香、19桂成、同玉と対処して穴熊を構築。最後は穴熊の遠さを生かして勝ち。・・・ってそういう将棋だったっけ?

50局目(O西先手、N畑勝)

hyakuban50.jpg

O西新手筋。この局面から43と、62金、52と、同金寄と進行。すると不思議、働きの薄そうだった34のと金が30秒に早変わり。有効活用できた人がいたらご一報ください。

60局目(O西先手、O西勝)

hyakuban60.jpg

後手は薄そうにみえて21、31に底歩が利いて粘りのきく形である(ような気が当時した)。そこで33歩成、同金、41竜、52銀、31竜、43金と進め37竜の安全策を含みに攻めを開始。52銀、43金とあえて固めさせる順は思いつきにくい。今みても思いつきそうにない順。

70局目(N畑先手、N畑勝)

hyakuban70.jpg

うざく41に香を打った局面。穴熊堅し。安心感が違う。本譜は安心しすぎて攻め損なう。あわわわわわ。

80局目(N畑先手、O西勝)

hyakuban80.jpg

どうやら2人が真面目に指すとこの指定局面になるようだ。でも100局中2、3局しかこの局面が現れない不思議。本局は中央からの攻めが決まって後手勝ち。

90局目(N畑先手、N畑勝)

hyakuban90.jpg

高校時代地元でみかけた5筋位取り左美濃。
感想→54の銀が玉頭を守るわけでも攻めるわけでもなくいい味をだしている。ただその好みはひとそれぞれか?
玉頭から攻められて大敗を喫す。

100局目(N畑先手、O西勝)

hyakuban100.jpg
長い戦いに終止符。さて100局目の戦型は次のうちのどれでしょう?
A 相矢倉力戦形
B 藤井システム対居飛穴定跡形
C そもそもこれは普通のルールの将棋ではない
答えは機会があれば発表します。

長々と失礼しました。これから100番勝負をする人がいたら頑張ってください。

あまめい&社団戦&合宿  ぶちょう

8月29日。あさださんと新幹線で東京へ。前夜祭に出て、きのぴーにカメラにできるだけ映れと言われていたのでちょっとだけ頑張りました。そのあと練習将棋を少し指したが、ますもとくんに2手連続で同じ筋に歩を打って二歩をするなどやや不安の残る内容で1時までに就寝。
8月30日。予選1回戦、さとみくんと。相振り後手で3筋2筋を交換して端攻めで圧勝。これで宿泊費をゲットできました。予選2回戦はこまきさんと。76歩34歩96歩。ここで44歩だと居飛車をされ自信なしなので94歩。これならさすがに66歩から相振りなので左ができるというだめな発想なのですがその通りに進行。斬新な仕掛けで優勢になったが2手ぐらい疑問手を指してまぎれ、さらにもう1手間違えたので実力差をみせつけられ圧敗。予選3回戦はみうらさんと。相手の金銀がかなり悪形な組み方をしてきたので早めに動いたが微妙だったらしく、こちらの飛車が死にそうになり逃げ回るしかなく、その間に圧敗に。たにぐちさんが来てくれたころには事実上将棋が終わってた気がします。すいません。結果は1-2で予選落ちに終わりました。
8月31日。関西勢の学生は僕以外全員残ってましたが、1回戦をちょっと観戦したあとたにぐちさんと社団戦へ。3局出さしてもらいましたが2勝1敗でした。結論:四間飛車は勝ちにくい。翌日から合宿だったので飲み会に行けなくてすいません。さくらいさんに将棋を教えてもらいながら京都に帰ってきました。
9月1日。合宿へ。もりやさんに百番勝負の話を聞いて自分もやってみたくなり、市大のs戸君に挑むとあっさり承諾。5日間で百局指すことになってしまいました。単純に計算して1日20局なのですが、実際に指してみるとまったく進まない。この日は10局指してもういやになり3日目の自由日に期待し就寝。
9月2日。個人戦は4-1で、ペア将棋はガチホコ?さんと組んで1-1でした。s戸h田ペアの作戦タイムの取り方が印象的でした。しかしやっぱり百番勝負は進まない。13局ぐらい指してもういやになり、3日目に期待ということで3時ぐらいに就寝。この時点で11勝12敗と接戦。やはり両者お酒が入るとヨコッシュを連発しますね。序盤はs戸システムや左をするのかどうなのかのけん制や、角頭歩や立石がどうだとかで、中盤は駒をぶつけて「こっち堅いわ」という将棋ばっかり。終盤は詰み逃しで負けが両者何局あったことか。内容はカオスでした。
9月3日。マリンワールドに行かずに昼から60局消化する予定だったが眠かったので、夜に期待ということで夕食までにあまり指さず、時間が流れていきました。結局夜にちょっと頑張ったが、30局ぐらい指して疲れたので4日目夜~5日目朝の徹夜に期待して2時に就寝。
9月4日。団体戦でvolvicはかき氷のシロップだチームで2-3したあと、百番勝負再開。60局終了時点で30勝30敗とせり合っていたがそこから5連敗して一気に引き離され、朝4時前の時点で43勝49敗。5日目が2時出発のようなので余裕があるとみてここで就寝。
9月5日。結果は49勝51敗。なかなかの熱戦だったと思います。ずっと左手を机の上にのせていたので左ひじには十秒将棋あざができました。結論は十秒では将棋は強くならないことと、ヨコッシュは好手だということと、穴熊は正義だということです。

あさってはあま王将なので暇な人は積極的に参加しましょう。

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